MUSIC,CRAFT,FOOD FES 星のかなで

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「星のかなで」LIVE出演者

MUSIC

野外ステージにて13:00からライブを開催します。
タイムテーブルは下記決定しましたのでお知らせします!(2018/4/1)

星のステージStar Stage

月のステージMoon Stage

LIVE TIME TABLE

月のステージMoon Stage

13:00
Arabesk(from Australia)
14:10
ミッチュリー
16:10
THE BOCOS

星のステージStar Stage

15:30
内田万里
17:00
蔡忠浩(bonobos)
18:00
Polaris
19:00
PARK CINEMA
ohashiTrio 10th ANNIVERSARY SPECIAL CONCERT
Polaris

Polaris

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So manytears)による唯一無二のロック・バンド。
2001年にデビュー。これまでに5枚のフル・アルバムをリリース。フジロック他、数々の野外フェスに出演。強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに、透明感あふれるオオヤのボーカルが溶け合うアンサンブル、その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと、日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、Polarisにしか表現できないオリジナリティ。結成16年目を迎え、前作『Music』から2年9ヶ月振りとなる待望の新作『走る』を11月22日にリリース。

【staff’s comment】
昨年、何年かぶりにポラリスの新譜が届いた。デビューから十数年たっても現在の自分に響くサウンドにいてもたってもいられなくなり、ワンマンライブに駆けつけた。フィッシュマンズ「シーズン」のカバーを生で聴いた瞬間、このライブを夕暮れの野外で体験したいと切に思った。その瞬間をみんなで共有できるまでもう後数日。楽しみで仕方ないのです。

Polaris「とどく」(Official Music Video)
http://polaris-web.com/

蔡忠浩(bonobos)

蔡忠浩(bonobos)

レゲェ/ダブ、ドラムン・ベース、エレクトロニカ、サンバにカリプソと 様々なリズムを呑み込みながらフォークへ向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団、bonobosのヴォーカル&ギター&リーダー担当。
天使の歌声悪魔のはらわた、コーヒーとタバコと猫をこよなく愛するグッドルッキンガイッ!

【staff’s comment】
万華鏡のようにソウル、レゲエ、ロック、など様々な要素を独自のバンドサウンドに消化しているbonobos。そしてそのリーダーでヴォーカル&ギターの蔡さん。彼がギターで弾き語るとき、バンドとはまた違い「歌」がグイッと立ち上ってくるのです。ラフなようで繊細、繊細なようでラフ。そんなライブに聴き入ってるといつのまにか時間が過ぎていく。

http://www.bonobos.jp/
https://www.youtube.com/watch?v=KewfGAlIFuk

内田万里

内田万里

バンド「ふくろうず」で作詞作曲ボーカルを担当。
昨年末にバンドは解散。現在は内田万里として頑張って活動中。

【Message from Mari Uchida】
オッス、オラ内田です。今月のライブに向けて新曲を作りました。 録音したCDも売ります(予定)。
今回のイベントでしか売る予定はないのでよろしくお願いします!
スペシャルな日になりますように。

The BOCOS

The BOCOS

「羊毛とおはな」の市川和則と「mitatake」の見田諭によるギターデュオ。
LIVEのほか、CMやショートフィルム、ラジオ番組のジングル等の音楽制作も手がけている。
現在2枚のアルバムをリリースし、活動中。

http://thebocos.com/

Arabesk(from Australia)

Arabesk(from Australia)

“ジプシースウィング”という一言でくくるには、アラベスクの音楽はあまりに多様でユニークだ。
ジャズ、ファンク、ソウル、アフリカン、マヌーシュ、ヒンドゥ、アラビック、ダブ、クラシックなど、ありとあらゆる土地の匂いを乗せて奏でられるメロディックな音。
理屈ではなく自然にカラダが揺れるほどのグルーヴ。
彼らのライブパフォーマンスの素晴らしさと熱さを、今回の “Arabesk Japan Tour 2018” で是非味わってほしい。

Arabesk Sampler(Official Music Video)
https://www.arabesk.com.au/

ミッチュリー

ミッチュリー

19歳(2005年)でメジャーアーティストへの楽曲提供をきっかけに、これまで久保田利伸・PUSHIMなど様々なジャンルのアーティストへ楽曲制作・ライブサポートを行う。一方でピアニカ奏者としても活動の場を広げ、2015年には“ピアニカの魔術師”の活動をスタート。昨年(2017年)は全国の小学校などをはじめ年間120本のライブを行い、子ども達に音楽を通して鍵盤ハーモニカの新たな魅力や、表現の自由や平和へのメッセージを伝え続けている。
2017年にアルバム「ピアニカの魔術師」をリリースし、初の自主企画イベント「ピアニカの魔術師FES」を服部緑地公園野外音楽堂にて開催。

http://pianica-magician.info/